PS系情報中継局

主にプレイステーション(PS4/PS3/VITA中心)のゲーム情報・レビューを中心に扱うブログ おもしろいゲームを買うための情報を収集中




カテゴリ:ソフト関連 > レビュー

ゲームトレイラーのレビュー動画が出ましたので、ご覧ください。
相変わらず英語はわかりません。しつこい?
【キルゾーン3 レビュー】の続きを読む

LBP2のレビュー動画です。
様々なLBP2の動画をあげてきましたが、イマイチ何をするゲームかわからない、とお思いの方もいらっしゃるでしょう。
ということで、海外のレビュー動画を探してきました。
英語ということでわからないかもしれませんが・・・。

日本でもこういうレビュー動画などを流してくれるサイトなどできないんですかね。
【リトルビックプラネット2 レビュー動画(海外)】の続きを読む

ようやくキャサリン体験版をプレーしたのでその感想を書きたいと思います。
【キャサリン体験版 プレイしました】の続きを読む

マインドジャックについてのゲームトレイラーのレビューです。
ひどい点数です。
そこまで悪そうには見えないのですが、プレーしないとわからないのでしょうか。
まあ積極的に面白そうとは言えませんが。
PVを見た限りでは、面白くなさそうだけど、最低というわけでもなさそうなんですが、点数は最低の部類ですね・・・。

去年、スクエニの人が世界観がしっかりしていると洋ゲーをほめていましたが、あまりいかせてないようです。
マインドジャックが簡単に行える世界なんかあったら、たまったものではありません。そんな世界ならみんな電脳化?なんてしないでしょう。
ゲームシステムと世界観が矛盾しています。
また、ベンチに唐突に補給用の銃弾が置いてあるのも失笑ですね。
そんな世界がどこにあるのだろうか。未来になるとベンチに置いてあるんですか?せめて少々隠れたところにあるというようなつくりにして欲しかった。
ベンチに弾が置いてあるということはたいした問題ではありませんが、マインドジャックが簡単にできすぎるという点が不自然すぎるので、DDはこのゲームに疑問を感じます。

本作は、漫画やアニメで有名な攻殻機動隊の世界観をまねてつくったそうです。PS2版の攻殻機動隊を参考にした方がいいと思います、スクエニさん。

PS2版の攻殻は面白かったなぁ。リメイク+ステージ大幅増で出てくれないかな。
ゲーム的には草薙を操っている方が面白かったので、バトーステージはなしでお願いしたいです。
攻殻好きなら今買っても面白いともいますよ。
NGPでPS2アーカイブスができるならDDは絶対買ってしまいます。

LBP2のレビューが海外サイトで発表されています。
英語でいまいちわかりませんが、なかなかいい評価のようです。
IGNの点数は9.0(10.0中)、Metascoreは94点でここ数ヶ月のソフトでトップをとりました。
IGN
metacritic

IGNのレビュー動画です(英語)。


基本は横スクロールアクションなので日本のあまりゲームをしない人にも向いていると思いますが、見た感じがごちゃごちゃしているのでスーパーマリオほど優しくないかもしれません。
ジャンプとつかむということが基本なんでゲームが苦手な人にもやってもらいたいですね。

海外ではデモが配信されていますが、そのデモ版を多人数でプレイしている動画です。

うまい人がどんどん進んでいますが、日本人とのプレースタイルの違いでしょうか。日本人だと後ろでまってくれそうですね・・・。
わいわい遊ぶのもよし、殺伐と遊ぶのもよしですか∑(`□´/)/

基本横スクロールと書いておきながら、いきなり縦スクロールのデモです。
このゲームはぶっちゃけなんでもありです。自分でつくろうと思えば、縦スクロールシューティングゲームとかもつくれます。
Pac-Manとか、ブロック崩しとかもつくれそうですね。

どんなゲームかといいますと、スタート地点からゴールまで進めばいいだけです。その間いろいろな障害物があったりギミックを使用する必要があります。
得点はイクラみたいな丸い青い球をとることで入ります。時たま大きな丸い球がありますが、それをとるとリビッツのコスチュームを変更できたり、クリエイト用の素材が手に入ります。

スタートからゴールまで行くだけならばそれほど難しくはありませんが、コスチュームなどをとろうとすると、どうやってとるんだろうと悩むことになります。そういうところに球が配置されていて難易度を上げています。

クリアが困難と感じた時は、オンラインで助けてもらってクリアということも可能です。


Amazonの特典は、リビッツコスチュームセットがDLできるプロダクトコード同梱だそうです。
ただいま(2011年1月5日19時03分)21%引きです。Amazonの予約で21%引きは珍しいです。
ということで予約してしまいました(⌒~⌒)
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上半期はこちら

早速今年の7月以降遊んだソフトを紹介していきます。
お勧め商品には◎をつけときます。おもしろかったものには◯をつけます。
人を選ぶものには△かな。お勧めしないものには×をつけときます。

7月は、白騎士物語光と闇の覚醒とモッドネーション無限のカート王国と戦国バサラ3ですね。

◯白騎士物語2はネットではネガキャンにさらされて評価が悪いですが、おもしろいゲームだとDDは思いました。
ストーリーは可もなく不可もなくですが、変身戦隊ものなどをよく見ているまたは見ていた人にはおもしろいとおもわれます。
変身戦隊もののお約束がちりばめられているように感じました。
戦闘システムもなかなかのできでコマンドチップにどのコマンドをいれるかによって戦い方が大きく異なってきます。
AIもコマンドチップによることになるので、操作する時のものとAI用の物をつくって保存しておきました。

マップがオンラインを前提にしているので広すぎるという点が難点かなぁ。
最初のバランドール城下町なんか広すぎでしょう。

◎モッドネーションは今年最高のゲームでした。DD的GOTYを記事にしようかと思っていましたが、出来レースみたいなのでやめまして、ここで発表してしまいます。
とにかく、バランスや演出がすばらしい。オンラインで初心者でも周回遅れになることはまずありません(ゴールする前にゲームが終わることは多々ありますが・・・)。
ストーリーモードをみっちりやり込めばオンラインでも戦えるレーサーになれます。
ストーリーのレース目的を全部クリアすればなおよいです。これが大変ですが、強くなるためには必要です。

ウエポンも3種類×レベル3つ分と豊富ですし、ブーストアイテム×3レベルもあります。
多すぎず少なすぎずでいいバランスです。
多くの人が楽しめるゲームだと思いますよ。
ちなみに、レーサーの絵柄が気にくわないという人は無料で様々なキャラをDLまたは作成することができますので、自分の気に入ったキャラが見つかると思います。

体験版のロード時間は長いですが、製品版は短くなっていますので安心してください。

×戦国BASARA3は最初のうちは楽しかったのですが、4キャラぐらい?プレーしたら飽きてしまいました。
ゲームは、やり続けていればいずれ飽きるものですが、問題はどれくらいプレーして飽きるかということです。
戦国BASARA3は早かった。近年まれに見る早さです。
ギャグがどの年齢層を対象にしているのか全く不明だった上に、爽快感が売りのゲームなのに随所で入る「開門!」などのカットシーンでテンポが悪くなっていました。
ということでお勧めできません。
数人遊ぶだけならおもしろいんですよね。爽快感とかもあったし。

8月はモッドネーションばかりやっていたなぁ。
9月は、ブレードストーム百年戦争です。

9月は新作で欲しい物がありませんでしたし、モッドネーションばかりをやっていると飽きてしまうかなと思ったのでネットでいろいろ探していました。
そこでブレードストームの攻略情報などを見ていたら再びやりたくなったので、廉価版を買ってしまいました。
◎ブレードストームは、PS3でゲームがあまりないころにでた作品です。
コーエーさんのゲームで、100年戦争を題材にしたゲームとなっています。
100年戦争といっても日本では有名でないでしょうが、ジャンヌダルクのころの時代です。
この時代の傭兵隊長となって戦場を戦い抜くゲームです。決戦シリーズの流れをくんでいます。

このゲームは様々な個性をもった部隊が登場し、それらのうちの1つを指揮して戦うことになります。
部隊間の相性があるので相性がいい敵とあたると一瞬で壊滅できて何とも爽快です。

さらに、黒太子エドワードやジャンヌダルクはものすごく強いので、戦場で猛将に出会った時には傭兵隊長の悲哀さを味わうことができます。
自分が強くなればもちろんエドワードやジャンヌにも勝てるようになれますが、その時もまたうれしかったですね。

100年戦争を題材にしているので、本当に100年続くのではないかというぐらい様々な戦場が用意されています。
サブストーリーもいろいろ用意されていてよかったです。
音楽も勇気奮い立たせるような音楽で大変よかった。

10月はレッドデッドリデンプションとMoveのソフトのRUSEと街スベリですね。

△RDRは20世紀初頭のアメリカの西部を舞台にした西部劇風のゲームです。
世界観はすばらしいです。20世紀初頭でもこんな国だったのかとアメリカのことを再認識させてもらえます。銃がなくなるわけないよなと納得してしまいます。

世界観はすばらしいのですが、戦闘とかストーリーなどがまあまあなできなのが残念でした。
ストーリーは家族を助けるために様々なミッションをこなすことになるのですが、家族のことを全く知らないので、「なんとしても達成しなければ!」というような感情は持つことはできませんでした。
淡々とゲームをしていくという感じです。

戦闘もデッドアイモード(スローになる)にあわせて調整されているのか、デッドアイを使うと簡単になりすぎ、かといって使わないと難しいという状態でした。
今年のGOTYはRDRがとりましたが、DDの中ではそれはないだろうという思いでいっぱいです。

△RUSEはRTSという日本ではなじみのない分野のゲームです。DDはシミュレーションゲームが好きなので昔にこの手のゲームをやったことがあったのですが、テンポが早すぎて疲れるということで最近は全然やっていませんでした。
ユニットの生産やら進軍などの命令を、時間をとめずにポンポン出していくゲームです。
RTSが好きなら十分楽しめる作品ですが、そうでないとつまらないかなと思います。
DDにはターン制のほうがあうなぁとおもいました。

◯街スベリはイスに乗って町中を滑り降りていくゲームです。
速く、そして無事にゴールに到着すればするほどポイントが高くなります。
スタート地点とゴール地点は様々なルートがあるので、どれが最速のルートか探す楽しみもあります。
操作もMove専用なので今までにない感覚が楽しかったです。
ボリューム不足が難点ですが、まあ、3000円台で買えるということを考慮するとしょうがないかな。

11月はトリニティジルオールゼロとGT5です。

◯トリニティジルオールゼロはACTRPGです。
アクション部分は相当よくできています。単調にならないような工夫がなされています。
あるときは爽快に、あるときは華麗にプレイすることが可能です。
ミッションも豊富でたくさん受けることができます。

問題はここですかね。DDは序盤に大量にサブクエを受けすぎてストーリーを進めていなかったら途中で飽きちゃいました。途中といっても50時間ほどプレーしたあとですが・・・。
ストーリーを中心に進めてレベルが足りないという時にサブクエを受けるというようにプレーしていれば飽きなかっただろうと思います。

今は安いのでものすごくお勧めです。アマゾンさんの5割引はお得です。

◯GT5はレース好きというより車好きの人用のソフトでしょうか。
とにかく自分の好きな車で走りたいという人に向いてます。
細かい点で前時代的な感じを受けますが走っていること自体は楽しいので許容できます。

12月はアサシンクリードブラザーフッドです。

◯アサクリは箱庭系のアクションゲームです。外伝的な名前ですが、ストーリー的には3としてもいいようなつくりです。
外伝だから買わなかったという人は、ストーリーがわからなくなるのでやっておいたほうがいいとおもいます。

ローマの街の再現度はローマに行ったことがないのでわかりませんが、すごいです。町中を走り回っているだけで楽しいです。

戦闘も前作だとカウンター主体だったのが今作では、積極的に攻撃に回ることができるので幅が広がりました。
サブミッションは前作と変わらないかな?

問題があるとしたら、シンクロ率100%にするためにはミッションごとの目的を達成しなければならないのですが、これがおもしろいものとつまらないものがあってとても残念です。
100%にしなくても問題ないのですが、気になるのでどうしても100%にしようとしてしまう。
あまりこだわらない人の方が楽しめると思います。

下半期で一番おもしろかったゲームはもちろんモッドネーション無限のカート王国ですね。次点はブレイドストームかなぁ。その次はGT5とアサクリかな。

今年は17本か。意外と多いですね。
一月1本ぐらいがいいのですが、そうそううまくいきませんね。
そのうち和ゲーが8本ですか。バランスよく買ってますな。
洋ゲーの◎は2つで和ゲーと変わらず。結局和ゲーだろうが洋ゲーだろうがおもしろいものはおもしろいということですね。
ちなみに洋ゲーの2つがSCE製というのはDDはSCEに洗脳されてしまったのだろうか。
来年購入予定のソフトも11本がSCEになりそうだし・・・。
どうやって削ろうorz
早く全部買えるような身分になりたい。積ゲーしたい。
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今年も残すところあとわずかとなりました。
そこで、今年遊んだゲームを振り返ってみたいと思います。
だらだら書いていく予定なので、今年中に終わるでしょうか?
お勧め商品には◎をつけときます。おもしろかったものには◯をつけます。
人を選ぶものには△かな。お勧めしないものには×をつけときます。

1月はバットマンアーカムアサイラムとオペレーションフラッシュポイントドラゴンライジング、エンドオブエタニティです。

OFPとEOEを買う予定でしたが、バットマンの評判が海外では上々だったのとOFPがおもしろいか不安があったのでバットマンも買いました。

◯バットマンは、実は弱いんですね。銃で撃たれると簡単に死んでしまいます。そこを巧みにステルスでかわして敵を吊し上げるのがおもしろいゲームでした。
通風口から忍び込んだりバットアクションを使用して敵を蹴散らしていくステルスアクションです。
難易度は高くなかったかな。

△OFPは戦争映画好きにお勧めかな。
FPSですがCODシリーズとは大違いです。よりリアルに近い感じでしょうか。迂回攻撃とか好きな人は楽しめます。
DDは楽しめました。

◎EOEは以前紹介した記事を参考にしてもらうとして、戦闘システムが秀逸でした。
今ならベスト版がありますしね。お勧めの一品です。
ベスト版は、以前紹介した記事のところにリンクがあります。

2月はヘビーレインだけです。

◎ヘビーレインはサスペンスのアドベンチャーゲームです。
パケ絵を見るとなんじゃこりゃ?となるかもしれませんが、ゲームをすすめていくとなるほどと納得いきます。
ドアを開けるシーンなどでコントローラーもしくはMoveを動かすことでドアを開けたりいろいろな動作をします。
これがなかなかよくできていて本当にドアを開けたり、ジュースを飲んだりしているような気にさせてくれます。

PVで指を切るかどうかのシーンがありますが、このゲームは真剣に切ろうかどうか悩むことになります。
ストーリー展開が秀逸なおかげで主人公と同じように悩むことになります。
子供がいる大人の人にやってもらいたいゲームですね。

3月は、龍が如く4です。

◯龍が如く4はミッション遂行型のACTゲームといったところでしょうか。
ストーリーを進めるためには人と話をしてゲームをすすめていくという感じです。
そのあいまに神室町でいろいろなミニゲームに興じることができます。
将棋やら麻雀、パチンコま、ゲーセンまであります。UFOキャッチャーまでありました(´∀`)

戦闘は基本的には◯ボタン連打で何とかなります。見せる動きとかをしようとすると難易度が上がります。
◯ボタン連打なのでDDは飽きちゃったいました(最後のほう)。
ボス戦は駆け引きとかあっておもしろいのですが、町中で絡んでくるヤンキーの兄ちゃんたちが面倒なんですよね・・・。
雑魚戦をなくしてくれないかなぁ。それさえなければ超お勧めソフトです。

4月と5月は欲しいソフトがなく、積み残したソフトもなく、さらに、買ったソフトは遊び尽くしていたので、ゲームがなく悲惨な状況でした。
そこで、前から興味はあったのですがフリーズなどの報告が多々あって買おうかどうか迷っていた洋RPGフォールアウト3ゲームオブジイヤーエディションを買ってみることに。

△フォールアウト3は核戦争から200年後ぐらいの世界を描いています。
箱庭系のRPGで世界が3Dマップ一枚でできています(街の中とかは除く)。
放射能を浴びた生き物などが徘徊していて、突然襲ってくるので外を歩くのは怖いです。
ダンジョンなどもたくさんあります。どれも薄暗くて手に汗握ってしまいました。
ストーリーはミッションを受けることで進行していきます。そのあいまにサブミッションを受けるもよし、世界を歩き回るのもよしです。
メインストーリーは微妙だったなぁ。
まあ、サブミッションがいっぱいあるからしょうがないのかと割り切りましたが・・・。
冒険するという部分は楽しかったな。
持ち物の重量制限があるので何を持って行こうか悩むのが楽しかった。

フリーズですが時たまありましたが、心配したほどはありませんでした。
セーブをこまめにとりましょう。

6月はジャストコーズ2です。

△ジャストコーズ2は東南アジアに位置するとされる架空の国での箱庭系ACTゲームです。
箱庭系では屈指のグラの美しさです。観光ゲーとしてはなかなかです。
しかし、当初は、山はげバグが問題となりましたが、現在はパッチが当てられて解決されました。

ストーリーのミッションとサブミッションをこなしていくゲームです。
やり込み要素はすごいですが、多すぎて飽きます。
そこそこにやるかぎりはおもしろかったですね。

上半期で一番おもしろかったのは、EOEかなぁ。ヘビーレインが次点。その次は龍が如く4かな。

ちなみに、バットマン、OFP、龍が如く4、FO3は続編が今年?発売される予定です。

その2は後ほど。

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GT5のBスペックをやりながら書こうかと思ったら、バージョンアップ中です。

さて、トリニティジルオールゼロを昨日はやってました。夜に更新しようかなと思っていましたがおもしろかったので、ついつい明け方までやってしまった(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
公式サイト

ストーリーはまあ人それぞれな+まだ序盤ですが、問題ないです。
意外とテキスト量が多いですね。モンスターの説明やら世界観の説明などです。
ストーリーも本筋からサブまでものすごくあります。昨日10時間弱も遊びましたがストーリーがなかなか進みません。

ストーリーの進行形式はクエスト受注方式です。
クエストも豊富にあり、モンスター討伐から護衛、配達など様々です。
サブクエが豊富にあるのでついついそっちを受けまくってしまいます('▽'*)ニパッ♪
ストーリーが進みませんな(´∀`*)

戦闘システムもおもしろいです。
最初は一人だけなのでシステムを覚えるのが楽です。
体験版だといきなり三人でいろいろできたので大変でしたが、製品版ではそのようなことはありません。
少しずつシステムが解放されていきます。

キャラの特徴付けもよくできていてアレウスはノーマル、ダグザはパワー、セレーネの姐御は技巧派という役割です。

姐御は使いこなせればすごくおもしろそうです。
敵への追従性が無双と同じ作りなのであまりよくないので、使いこなすのが難しいかもしれませんが、使いこなせれば大変おもしろそうです。
地上で通常攻撃→蹴り上げ(ムーンサルト)→ダッシュで間合いを詰めて通常攻撃に戻るといった感じです。
ダッシュで間合いを詰めるのが難しいですが、できれば楽しいです。

雑魚相手には、無双と同じような感覚でボタン連打しておけば大丈夫です。
ダグザというパワー系+範囲攻撃をすると瞬殺で爽快感があります。
R1+L1ボタンで無双でいうところの無双乱舞的な技(強力な範囲攻撃)も出せますので面倒と思ったらこれで一撃です。

フィールドには雑魚敵のほかに少々強めの敵がいます。
こいつには弱点攻撃を絡めないとうまく倒せません。
キャラクターの個性を把握し、的確にキャラを切り替える必要があります。
弱点攻撃をすることで、敵がダウン状態になります。そこをラッシュ!という風な流になりますがそこが簡単にいかないので作業になりません。
3人になるとダウン+敵が弱っているとトリニティアタックという必殺技が発動できるようになりますが、一撃必殺なので気持ちいいです。

素早く倒すと経験値におまけがついたりしますので、がんばって急いで倒したくなります( ̄ー ̄)ニヤリッ

クエストの目的となるモンスターなどは意外と強いです。
強いのですが、攻撃前動作を覚えることでR1ボタンの回避が容易となります。
回避を覚えると戦闘不能になる回数がだいぶ減りますね。
ボスクラスになると相当歯ごたえがあり、簡単には倒せません。弱点攻撃や回避をうまく使って倒すことになります。
ボス戦でもトリニティアタックが発動することがあるので、ボス相手に決まると気持ちいいです。

グラはまあきれいかなといった感じですね。めちゃくちゃきれいというほどではありませんが、絵画調ということで独特な雰囲気です。

音楽はいいです。戦闘の時は緊張感あふれる曲ですし、クエストクリアの時の音楽が心地いい。

うまく伝えられたかなぁ。
単なるボタン連打ではないので、飽きずに遊べそうですね。
ストーリーは序盤ですが、この後どうなるか期待です。
爽快感あり、上達感ありでおもしろいです。
RPGなので、うまくなくてもレベル上げで何とかなりそうですし。

クエスト受注式で、1回のクエストも30分~1時間ぐらいですかね。もっと短くしようと思えばできます。
あまり時間がとれないのでRPGはやらないという人にもお勧めです。
クエストごとなので、やめどきが見つけやすいのもgoodです。

おすすめなのでぜひ購入して、遊んでみてください。


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戦闘とシステム紹介の動画

なんてこった ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
セレーヌ(美人のおねーさん)が100歳以上だなんてorz


本日トリニティジルオールゼロの体験版第2弾がPSストアで配信開始されました。トリニティジルオールゼロは、11月25日発売予定のアクションRPGです。コーエーテクモのソフトです。
公式HP

早速DLしてプレイしたのでその感想を書きます。


↑(追記部分)DDのプレイ動画ではありません。

ゲームをスタートするとリベルダムという都市からはじまります。
そこでクエストを受注して目的地のダンジョンへいくという感じです。
街の中を歩き回れるのかと思っていましたが、そうではないようです。
買い物をしようとショップに入って商品を物色しているときに気づきましたが、同じ名前でも能力に差があるようです。同じものだからといってチェックしないということはせずちゃんとチェックする必要があるようです。
お店のユーザービリティに関しては、不満は特にないですね。

早速目的地の洞窟?(名前メモるの忘れてました( ̄▽ ̄;)!!ガーン)に向かいます。回復アイテムはちゃんと買っておきましょう。

戦闘の時にはちゃんとチュートリアルがでますので、前回の体験版をしていなくても大丈夫。

グラは、体験版第1弾の時は普通では?と思ってましたが今回のは絵画調になっています。すごく美しいというわけではないですが、及第点です。
ゲームをプレイしていてすごく気になったのは、ダグザ(でかい人)をプレイヤーで操作していないときに目がすごく疲れるのです。
このゲームは、プレイキャラ以外の二人は後ろをついてくるのですが、ダグザが大きいので、ダグザがついてくるときには、焦点の合わせ場所に困る?とでもいうのか、なぜかものすごく目が疲れました。個人的なものかもしれませんがみなさんは大丈夫でしょうか。

戦闘は前回と同じようにサクサク進んでいきます。第1弾の時はDDが下手だっただけなのか?前よりおもしろく感じます。
雑魚はボタン連打でOKで、ちょっと強いやつには弱点攻撃など絡めて戦う必要があります。
ボスは回避とか攻撃システムを使いこなさないと大変です。
戦闘中にアイテムを使うためにはスタートボタンを押して時間を止めて使用することになります。ここは何とかして欲しかった。

ステータス画面などは特に問題ありませんでしたが、装備画面は使いにくかった印象です。他に悪いところがなかっただけに目立ってしまったという程度で大きな問題ではありません。

ここのボスについてはたいして苦労することなくクエストクリアーです。
次のクエストを受注して今度は鉱山の方に向かいます。
マップ上でガスがでてるところを炎で撃つと爆発するなどいろいろギミックがあるようで今後どのようなものがでてくるか楽しみですね。
うまく使うと敵を一網打尽に仕留められます。
水のところで氷の魔法を使うと水が凍ったり敵さんが凍ったりします。

途中で敵がわんさか出てくるところは、無双みたいでしたね。ここでキャラを切り替えつつコンボをつなげる練習をしましたが、このシステムはちょっと微妙だったなぁ。
キャラを切り替えた際に攻撃目標が変わってしまうのか、どこを攻撃しているのかわからなくなってしまいました。自分が下手なのかな。

最後のボスはなかなか強かった。赤い色をしていたので氷に弱いだろうと氷系の攻撃でたたいてましたが、なかなかトリニティアタックが発動せずアイテムがなければ危ないところでした。

ロードなども早いです。早すぎて、ロード画面に書いてあることが読めません。システム面でストレスがたまるようなこともありませんでした。戦闘でもストレスがたまるようなことはありませんでした。

今回体験版第2弾をやってこのソフトをかおうかなぁと思うようになってまいりました。

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洋ゲーもやろうぜ1のゲームは、是非やってもらいたいゲームですが、これから紹介するゲームは、興味があったらやってみてくださいというゲームです。人を選ぶものもあるので、万人に勧められるものではありません。
では、紹介します。
・ヘビーレイン心の軋むとき

このゲームもプレイする映画に近いものがあります。アドベンチャーゲームで息子を誘拐された父親・記者などを操作して子供を救出しようとするゲームです。サスペンスの主人公を演じるようなゲームです。普通のゲームだと息子を助けるためにいろいろな行動をするだけでしょうが、このゲームでは、最初に子供の世話をする部分がありそのおかげで以降のゲーム内での選択に悩まされることになります。ホントに悩みます。
一部グロ注意です。

・アサシンクリード2

暗殺者となってストーリーを綴る箱庭アクションゲームです。
中世イタリアの町町が舞台となっていて観光気分も味わえます。
暗殺システムがもう少しという部分はあります(普通に攻撃しても問題ない)が、自分で制限してプレーすれば気分は暗殺者です。
パズルてきなミッションもあり(建物の内部の探索)、単調にならないようにしています。
ストーリーは好みが分かれますが、自分はラストの展開にはびっくりしました。

・インファマス悪名高き男

これも箱庭アクションです。ある事件をきっかけに超能力をえた主人公を操作してストーリーを進めます。行動によって善または悪の属性がつき、攻撃方法がことなるので、2週は遊べます。アサクリ2と同様、ストーリーのラストの展開はすごかったです。
単純に街中を走り回っているだけでもおもしろかったゲームですね。さくさくビルに上れるので、ボタンを押すのがおもしろかった。
長距離の移動が面倒なところがあります。
来年インファマス2がでるので、その前にやっておいてもいいでしょう。
このゲームの方がアサクリ2より移動しやすいので、両方しようと思うなら、アサクリ2からした方がいいです。

・ラチェットアンドクランクフューチャー1・2

アクションゲームです。様々な武器を駆使して、ストーリーを続けていくゲームです。
アクションはこぎみよく、いろいろな武器があるのであきも来ません。パズル的な要素がマップにあるのも楽しかったです。
キャラは子供向けっぽいですが、ギャグは大人向けでした。
欠点というほどの欠点はありません。
1がおもしろすぎたせいか2はそれほど楽しく感じなかったので、1はお勧めしますが、2はあまりお勧めしません。ストーリーがつながっているのでストーリーを知りたい人はどうぞ。

SCE製が多いですが、PS3になってからのSCE製のゲームは外れがないです(SCEJは除く)。

最近では洋ゲーでも、一部有名タイトルのGTA4やCODシリーズ、レドデッドリデンプション(RDR)などのゲームが売れるようになってきました。
しかし、その他のタイトルは2万~4万前後で売上げが止まってしまっています。
以前の洋ゲーは、難しい上にバグがひどいというものが多いと思われていましたが、最近の日本に入ってくるようなゲームでは少ないです。

キャラクターとかが受け付けないという人も多いでしょうが、それ以上のおもしろさがあるので、是非やってみてください。
自分の一押しゲームの二つは洋ゲーです。
グラフィックなどの技術力においてはすでに日本の企業と相当差がついています。
そして、他に優れているところはゲームに対する没頭感が和ゲーとは段違いというところです。
一時期没頭しすぎて、もうゲームしなくていいやと感じるほどでした。
日本に入ってくる洋ゲーはバグなどの問題がないものが多いので是非やってみてください。

以下お勧めゲーをあげます
・モッドネーション無限のカート王国


このゲームは当サイトでも取上げていますが、疾走感・爽快感がある大変おもしろいカートレースゲームです。
ロード時間の問題がよく挙げられますが、確かに、スタート画面からモッドステーションに移動する際など長いかなぁと思うこともありますが、レース前などはカーレースゲームとしては特段長いものではありません。
PSNで体験版があるので、興味がある人はやってみてください。

・アンチャーテッド1(エルドラドの秘宝)、2(黄金刀と消えた船団)


プレイする映画とのキャッチコピーで販売されたシリーズです。冒険活劇もの(例:インディージョーンズ、ハムナプトラ)の主人公を自分で操っているかのようなゲームです。大変よくまとめられたゲームです。PS3をもっていたらやらないわけにはいきません、といってもいいほどのゲーム。
ロードは最初だけなので、その没頭感はすごいです。演出なども本当の映画のようで驚嘆します。
プレイする際は、1からやってください。アンチャ1より2の方が操作性がいいからです。人間関係のつながりもありますし。

長くなったので2に続きます。

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最近全く勝てず落ち込んでるddです(/TДT)/

前回の基本編に続いて発展編を記載したいと思います。
間が開いたのは何を書こうかと迷っていたんですが、あまり思い浮かばなくて(゚∇゚ ;)
ということで、まず思いついたものを書いてそのうち新たに思いついたら書きたしていきたいと思います。


・セッティング
モッドスポットや公式レースの始まる前にR1ボタンを押し、ハンドルマークを選ぶと車のセッティングを変えることができます。
コースによってセッティングを変えることにより速く走ることが可能となります。
コースのレイアウトがコーナーが多いか直線が多いかを考えてセッティングしましょう。
ただし、うまい人は、セッティングにかかわらず速く走れるようです。
ある程度なれてきたら、自分のすきなセッティングを見つけてみては?


・ウェポンの使用タイミング
自分は、Lv3になったらすぐにウェポンを使用する場合が多いです。なぜかというと、他の人に攻撃されてウェポンを失いたくないからです。
余裕がありそうなときは他の人がウェポンを使うのを待って、他のドライバーが使用してからほんの少しおいてからウェポンを使用します。
こうすることで、うまい人でも前の攻撃でシールドを使い果たし、後の攻撃があたる可能性が増加します。
他の人の攻撃に合わせるということを忘れずに。
自分が攻撃されたときは、シールドで防げないと思ったらウェポンは使用してしまいましょう。もっててもしょうがないですからね。
さらに、かわせないと思ったらシールドも使うのを控えましょう。ブーストゲージがもったいないです。

・レース戦略
1位のレーサーとそれ以外のレーサーではレース戦略がことなります。
1位のレーサーは好きに走ってください。ウェポンを後方攻撃に使うかは自分の腕次第です。
抜かれそうならとっておく必要があるかもしれません。
2位以下は、周回数に応じて戦略を変える必要があります。
1周目~2周目はトップつぶしを狙い、自分が1位になることに全力を挙げます。
3周目は1位になれそうなら今までどおりの戦略でいきます。無理そうなら一つでも順位を上げる戦略に切り替えます。

・タイムアタックのプレイ
タイムアタックをするとミスが減ります。
タイムアタックではコンマ1秒を争いますのでミスが命取りになります。それゆえミスをせずに如何に速く走るかが重要となります。
必然的に腕が上がります。
上位10%にはいると微々たるものですがポイントももらえますよ。



うまい人はとことんうまいです。自分もタイムアタックとかで上位10%にはいることがありますが、それでもトップの人とは、4~8秒離されてしまいます。
これ以上うまくなる自信はないので、後は脳みそをふりしぼって戦うのみです。
皆さんも自分なりの戦略を考えてくださいね。

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10月21日に発売されたMove対応のRTS(リアルタイムシミュレーション)ゲームです。
ストーリーモードと対CPU戦、対人戦、チャレンジの各モードがあります。
自分がプレーしたのは、ストーリーモードと対CPU戦です。
オンライン対戦はやりませんでした。チャレンジは最初やったときには、ものすごい量の戦車が押し寄せてきて負けて以来やってません。
ストーリーモードと対CPU戦の感想です。

RTSは日本ではなじみが薄いゲームです。これは、ターン制のシミュレーションゲームとは違い時間が止まらないシミュレーションゲームです。
たいていは、ちっこいユニットに大まかな命令を出して、後は、そのユニットが戦うのを見守るものです。
しかし、敵は複数の方向から攻めてくるので、めまぐるしくいろいろなことをしなければなりません。この辺が日本人には取っつきにくいのではないのでしょうか。
自分も苦手でしたが、今後のMoveと相性をみるためと第二次世界大戦のシミュレーションがすきなので買ってみました。

ストーリーモードは、第二次世界大戦時のアメリカ軍の指揮官になって戦いを進めてていくというものです。人物はおそらく架空の人物でロンメル将軍は名前だけ出てきました。
ストーリーは、北アフリカからイタリア、ノルマンディー、マーケットガーデン作戦、バジルの戦いetcです。
基本的には史実をもとにしているようですが、終盤はIFストーリーになります。
RTSは、忙しくてそれに追われて疲れ果ててしまうということが多かったので長らくやっていませんでしたが、このゲームはストーリーモードにおいてはそのようなことはありませんでした。
終盤の戦いでも、基本1対1なので精魂使い果たしたというようなことにはなりませんでした。

対戦時に使用できる兵器は6カ国で、米英仏独伊露の6カ国です。それぞれの国は得意不得意な兵科などがあり、それぞれの国で戦略の建て方がかわるのはよかった。
対CPU戦は自分のRTSの苦手な部分がでたのであまりやりませんでした。ちまちまと施設をつくって、部隊を改造して生産するということはできず、大量に押し寄せてくる初期型兵器に対応するため自分も初期型兵器を大量に生産するというような事態に追われて、少々つまらなかったですね。
RUSEというのは、謀略という意味です。一定回数戦闘中に謀略を使うことが可能です。部隊の足が速くなったり、敵がどこにいるのか見えるようになります。
CPU戦だとあまりおもしろさがわかりませんでしたので、何とも評価しづらいです。
対人戦だとどうなるのだろう。チキンなんで対人戦できません(゚ロ゚;)

Moveとの相性ですがこれはUBIのアイディア不足と思われます。結局Moveの操作をコントローラーの右スティックの代わりにさせただけなので、操作してもつまらないものでした。唯一、飛行機を選択するときはコントローラより使いやすかったです。
また、カメラからMoveがはずれ、数秒すると画面にMoveが認識されないと表示されゲームが止まります。カメラを高くしすぎるとずっと手を挙げていなければならず、大変疲れました。

普通のRTSが好きな人には十分勧められるできです。

公式HP

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街スベリ公式HP
街スベリPV



Move専用のゲーム「街スベリ」の紹介です。
このゲームは、椅子にのって町中を滑り降りていくレースゲーです。
体力が減らなかったり、物を破壊したり、チェインを連続させたりするとボーナスポイントが上がります。
そしてそのポイントをオンライン上で競います。
コースは、24つありますが、同じ街中なので、かぶる部分はあります。
抜け道なども多数有り、いろいろなところを走るのが楽しいです。

操作はMove一本でします。
水平に持ったMoveを下に振るとスピードアップ(足で地面を蹴っているイメージ)、左右どちらかに傾けると曲がります。大きく傾けると急旋回をします。
ジャンプはMoveを上に上げます。前に突き出すとダッシュ、元に戻すとダッシュ終了などです。
他にボタン操作もありますがそれは省略。

買うきっかけとなったのは体験版をやってみてそこそこおもしろかったからです。
海外での評価は低かったのですが実際やってみると今までにない感覚が楽しい。
コントローラーだと簡単に操作できてしまいつまらないものとなっていたと思われるが、Moveによる操作のため新鮮さが有り、うまくいくと楽しくなる。失敗してもキャラクターが大げさな表情などをとるので、それはそれでおもしろい。
コースをクリアした後には、いつの間にか撮られていた写真が表示される。自分の間抜け?な姿を拝むことができます。
写真を撮るタイミングもすばらしく、笑ってるときやしまったーと顔に手をあててるときなどに撮られています。

以上がファーストインプレッションなどです。

一通りクリアしてみて感じたのは、爽快感があまりないなぁというものでしたが、フリーモードをしてコインを集めていい椅子をゲットしたところ、爽快感がないという思いはなくなりました。
いい椅子をゲットした上、走りまくってうまくなっていたのでもう一度レースをするとより直感的にキャラクターを操作することができて心地よかったです。
今まで使いこなせなかったカンフーポーズとかもいろいろなところで使用できるようになっていました。

問題点はボリューム不足でしょうか。ゲームモードはレースとフリーしかありません。
フリーは街中を一人で延々と滑れるだけです(コイン集め有り)。こんなところまで上れるのかとかいろいろな発見がありますが、ただそれだけです。
まあ、値段からするとボリューム不足はしょうがないところでしょうか。

このゲームのお勧め度は、体験版をやって決めてくださいとしかいえません。おもしろいことはおもしろいのですが、人に激しく勧めるほどのできではありませんでした。
Moveの操作になれるためのゲームとしてはお勧めです。ほぼ全部のボタンを使います。そういう目的があるならばお勧めできます。

飽きたら利き腕と逆の腕でも操作できるので、脳の活性化に役立ちそう?
利き腕と逆の操作ももどかしいがなかなか楽しいですよ。
Moveを一本だけ使用するゲームの楽しみ方の一つを見つけました。
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最近はレーサーの技術力も上がり、なかなか勝てなくなってまいりました。しかし、新参のレーサーの参加も止みません。
新参レーサーにとっては地獄のようなオンライン対戦となっていることでしょう。
そこで皆さんにも楽しんでもらえるように私が気づいたことを書いていきたいと思います。
ちなみに、私の実力は、今のところ(11月2日22時現在)技術評価は1606で、総レース数は1384、勝利数は338回で、中堅どころといったところです。

基本

コースを覚えましょう。

覚えていない限り絶対に勝てません。
何周か走ってれば覚えてしまうので、ストーリーモードをクリアすることを勧めます。
コースを覚えてないと壁とかにぶつかったり引っかかったりしてタイムをのばせません。自分もまだぶつかったりしますが、ミスをしていると勝てません。
ストーリーモードには、レースごとに課題があります。それはなるべく達成しましょう。全部達成できれば、相当の実力者です。理不尽な難易度のものもありますがそこは根性です!

ブーストゲージをためよう。

ブーストゲージは、敵への攻撃の成功スリップストリーム(敵車の後ろを走る)の利用ドリフト滞空時間の長いジャンプ(エアー)ジャンプ中のスピン(ジャンプ中に右スティックを右又は左にたおす)でためられます。
ブーストゲージがないとシールドを展開することができないので、上位に立ったときに苦境に置かれます。積極的にためていきましょう。
ゲージがいっぱいになっても上記行為をしてももったいないので、ブーストを使用してスピードアップを図りましょう。
使いすぎるとシールドがはれなくなるので、どの程度使用するかは、自分の実力と相談です。
自分は、ドリフトを使用してブーストゲージをためることがほとんどです。
その次はジャンプ中のスピンでしょうか。スリップストリームは前方の車が後方攻撃をしてきたときにまずかわせないので、使いません。
ジャンプ中のスピンは大量にブーストをためられるので、積極的に狙っていくべきです。

話がそれますが、敵への攻撃の成功の中にはウェポンでの攻撃とサイドアタックの攻撃があります。
サイドアタックの攻撃は対人戦では使わない方がいいと思われます。
ウェポンで攻撃されても「やられた~(′∀`)」と思う程度ですが、サイドアタックを決められると無性に腹が立ちます。フレも同様ということです。
そういうことからか、ほとんどの人がサイドアタックをしてきません。
楽しく遊びたいなら、サイドアタックはやめた方がいいです。
使用してもブーストゲージの減りも大きく、それほどスピードダウンさせることもできないので、使う必要性も低いです。

ウェポン(以下、武器とします)の使用はなるべくLv3で

初心者にありがちなのですが、Lv1で武器を使用しています。おそらく、攻撃を防げないので武器がなくなるぐらいなら使った方がいいやということで使ってしまっているのでしょうが、勝ちたいと思うならばLv1での使用は極力避けるべきです。
例えば自分が4位だったとします。Lv1武器を使用することであがれる順位は、よっぽどのことがない限り攻撃した前の人一人なので、3位になるのがせいぜいです。
しかし、Lv3武器ならうまくいけば前の人3人全員をたおすことも可能で、一気に逆転できるかもしれません。
Lv1武器を使って下位でつぶし合っていてくれると1位の人は楽に逃げ切ってしまいます。
現在1位をとる人は、相当の実力者でミスなどほとんどしません。ミスをしない上に攻撃もこないとなればノープレッシャーでますます速く走って行ってしまいます。
それを止めるためには、全員で1位の人を叩くしかないのです。そのためには、なるべくLv3武器を使用しましょう。

その他
基本的なことはこのぐらいだと思いますが、スタート時にR1ボタンをタイミングよく押すとスタートダッシュを決められます。ジャンプ中にスピンしてきれいに着地するとブーストポイントがもらえます。
説明書に書いてあるのですが、実行していない人がちらほらといます。もったいないですよ。

発展編は、後日に(。・ω・)ノ゙


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PS3でできること その1

・写真
デジカメで撮影した写真をPS3内のHDDに保存しておくことが可能です。PS3にはフォトギャラリーというソフトがはいっているので、それを使うと取り込んだ写真をいろいろな演出で表示してくれます。

・動画
YouTubeやニコニコ動画の再生ができます。

・地デジ録画
別売のトルネを購入し接続することでHDDに地デジを録画することが可能です。
自分はもっていませんが相当使いやすいそうです。
地デジしかとれませんがちゃんと用途を決めて購入すれば便利なツールとなりそうです。
録画した番組はPSPに移して持ち運びも可能です。これで通勤時間を有効活用?

基本的な機能は以上のようなものですが分散コンピューティング・プロジェクトのソフトがはいっていたりします。
PSPを使用して自宅外からPS3を起動するなどの機能や3D対応のBDを再生する機能などがあります。
これらの機能は、アップデートにより実装されたもので以前はありませんでした。
PS3は常に進化し続けるゲーム機です。

SCEが最近使い切ろうと言うことでPS3の機能を紹介しているのでそれに便乗して、自分が使っている・知っている機能を紹介したいと思います。


・ゲーム
PS3はゲーム機なのでPS3専用ゲームができます。
さらに、PS1のゲームもできます(一部除く)。
PS1のゲームはゲームアーカイブスからDLすることもできます(有料)。

・ネット
PS3にはインターネットブラウザが搭載されているので、ブログやHPなどウェブサイトを見ることができます。
起動までの時間がPCに比べて早いので重宝します。

PSNというソニーが提供するデジタルメディアサービスもあります。
PS3専用オンラインゲームを買ったり、パッケージソフトの体験版、PVをDLが可能です。さらには、PSPについてもPS3を介してゲームなどDLできます。
また、PSNではビデオをDLできます。ビデオ配信がはじまったころはアニメ中心でしたが、最近は、映画の配信もしています。

・音楽
CDから音楽を取り込んで、再生することができます。一部のゲームではHDD内にある好きな曲を流すことが可能です。

・BD、DVD再生
BDソフトやDVDソフトが再生できます。
DVDは本来HDテレビで再生すると映像が汚くなってしまうのですが、PS3にはアップコンバーターがついているのである程度は映像をきれいにしてくれます。ある程度と言っても、PS3のアップコンバーターは相当優秀だそうです。
比較したことはないので真偽のほどは不明ですが・・・。

PS3でできること その2

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