PS3

最近はソフト数が少ないですなぁ。
去年の9~11月は多すぎてプレーできないぐらいでしたが、12月からめっきり減ってしまった。
12月はFFを避けたのかもしれませんが、1月以降少ないのは少々残念ですね。

さて、今週は2本発売です。

BINARY DOMAIN(バイナリー ドメイン) (初回特典:桐生一馬DLコード 同梱) 予約特典:オリジナルヘッドセット付きBINARY DOMAIN(バイナリー ドメイン) (初回特典:桐生一馬DLコード 同梱) 予約特典:オリジナルヘッドセット付き
PlayStation 3

セガ 2012-02-16
売り上げランキング : 9

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『龍が如く』シリーズの総合監督・名越稔洋さんが率いる“龍が如くスタジオ”が第1弾タイトルとして手掛けるACT。
『龍が如く』シリーズで培った現実味あふれるグラフィック表現に加えて、世界最高峰のAI(人工知能)と多彩なマルチプレイが大きな魅力となっている。
ストーリーは、2080年の東京を舞台に“命”をテーマにした熱い人間ドラマが展開。
現実世界の延長線上にある物語を描いているので、渋谷スクランブル交差点や六本木、首都高速といった実在する場所が未来の姿で数多く登場する。
オンラインでのマルチプレイでは、全世界のプレイヤーと最大10人で対戦プレイが可能。最大4人で協力しながらエネミーロボットを撃破していく50ラウンド制の協力プレイも楽しめる。
そこそこ期待しているこのソフト。
TPS部分については体験版をやる限りでは及第点です。
あとは、ストーリー部分とステージごとの演出がおもしろいのかが気になるところですが、後者は大丈夫かと思ってます。
最近のFPS・TPSだと飽きがこないようにTPSだけでなくガンナーをしたりする場面などが出てきますが、バイナリードメインでもいろいろなステージがあるようです。

ストーリーも背景事情が細かく設定されているので大丈夫かなと思っています。

WRCです。
WRC 2 FIA World Rally ChampionshipWRC 2 FIA World Rally Championship
PlayStation 3

サイバーフロント 2012-02-16
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WRC(世界ラリー選手権)を題材にしたFIA(国際自動車連盟)公認の本格ラリーRCG。
前作同様、プロダクションカー世界ラリー選手権、スーパー2000世界ラリー選手権が収録されており、下位クラスからスタートしてWRCの頂点を目指すキャリアモード“The Road to the WRC”や、世界中のプレイヤーがライバルとなるオンライン対戦などが楽しめる。
ドライバー、コース、マシンは、世界13カ国が舞台となる2011年シーズンに完全対応。
ベルリン市街地が舞台となる“アーバンステージ”や、2つの車両が同時にレースに挑む“スーパースペシャルステージ”も用意されている。
レースゲーム好きにはいいかもしれませんが、PVを見た限りでは相変わらずのコードマスター製ということで画面が黄色いですね。
いつになったらまともな青でゲームを出してくれるんだろう。



気になるところは黄色いところぐらいでしょうか。
操作性がわからないところが不安なので、こういうマイナーゲーは体験版を出して欲しいですね。

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