ソニーからとうとう夢?のディスプレイ、HMZ-T1発売決定です!
さらに、3Dを意識したヘッドホンが発売予定です。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201108/11-0831/ icon

HMZ-T1
とうとう来ましたよ。
ソニーヘッドマウントディスプレイ。
頭にのっけることで極小の画面が映画館並みのスクリーンになってしまうというわけです。

<主な特長>
1. 「HD有機ELパネル」が描き出す高品位な映像
2. クロストークのない「デュアルパネル3D方式」による自然で明るい高純度3D映像
3. 映画館クラスのワイドスクリーン(仮想画面サイズ750型相当、仮想視聴離約20m)と同等の広水平視野角45度を実現する光学レンズと、深い没入感を生むシールディング構造
4. 臨場感溢れる「5.1chバーチャルサラウンド技術(Virtualphones Technology)」
お値段は約6万円とお手軽?です!

DDは机の上にTVを置こうかと思っておりました、こいつをかえば一挙解決ですね。
6万円ならがんばれば買えるお値段です。
ほっすい(*´ェ`*)

11月11日発売予定だそうです。


続いて、デジタルサラウンドヘッドホンシステム 『MDR-DS7500』です。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201108/11-0830/ icon

MDS-7500

本機は、新開発「3D VPT(Virtualphones Technology)」を採用し、さらに業界初となる「ドルビープロロジックⅡz」デコーダーを搭載することにより、従来の水平配置のサラウンド音場に、高さ方向の立体的な音場を新たに加えた、これまでにない三次元の音場再現が可能となりました。
また、Blu-ray Discで採用されているHD音声フォーマット(別売りのHDMIケーブルで伝送可能)に対応しているため、まるで劇場にいるかのような臨場感と迫力で高品位な音源を楽しむことが可能です。
PS3は音質もこだわったハードとなっているので、なるべくいいヘッドフォンがお勧めです。
DDはこれの1つ下のバージョンを使っていますが、臨場感がすごいですよ。
このMDR-DS7500になれば3D対応ということで高さ方向の立体的な音場が追加されるということです。
どんな音がするのか、聞いてみたいですね。

10月10日発売予定だそうです。
お値段は5万円弱です。

銀座などのソニーのお店で体験することができるそうです。

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SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム DS7100 MDR-DS7100SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム DS7100 MDR-DS7100


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