スクエニのFPS形式のAADV、デウスエクスのゲーム紹介動画画です。
ついでに概要もコピペしておいたのでよろしければご覧ください。


面白そうなんですが、スクエニのやる気の無さが心配の種です。
日本語PVもほとんどありませんしね。
こういうトレイラーの翻訳すらないですし。
PVなど配信しても売り上げ変わらないだろという合理的判断かもしれませんが、もったいないですなぁ。

Prologue…
2027年─。世界は偉大なる発見により革新の年を迎える。
しかし、混沌と陰謀に満ちた世界の幕開けでもある。
人類は変革を開始し、持つものと持たざるものの間に新たな格差を生み出す。
我々人類の未来の基礎は築かれたが、進化は痛みを伴うプロセスである。
今ここで選ばれる選択が歴史の流れを変える―
或いは暗黒の時代が始まるであろう。
人類の未来が委ねられたのは、人の手か。神(機械)の手か。

「デウスエクス」はテクノロジーが飛躍的に進化した未来の世界を舞台に、「人体拡張技術=オーグメンテーション」と呼ばれる人間の機械化によって生じる社会の変革を、その技術によって一命をとりとめた1人の男の視点を通して描くアクションRPGです。

オーグメンテーションとは
肉体や脳に組み込むことで、自身の身体機能を自由自在にアップグレードすることができる人体インプラントの一種。肉体の強化のみならず、脳や神経に作用するオーグメンテーションを装着することで、視覚や聴覚を鋭敏にしたり、知能を高めたりすることなども可能。ゲームシステム中では、「オーグメンテーション」によるプレイヤーキャラクターのカスタマイズで、攻略方法の選択肢が増えさらに自由度が増していく。

GameSystem
ゲームプレイの基本となるが、「コンバット」「ステルス」「ソーシャル」「ハッキング」。
ひとつの目的や目標に対して、これら4つの方法を戦略的に組み合わせ攻略することができる。ある場所へ向かうことが目的であれば、そこに立ちふさがる敵を「倒して=コンバット」進むこともできれば、隠密行動で「潜入=ステルス」することもでき、敵を「懐柔=ソーシャル」できれば堂々と侵入することもできる。また、「ハッキング」では様々な情報にアクセスし、電子制御された乗り物や武器などをコントロールすることができる。 プレイヤーは目的や目標へ至るまでの行動を周囲の状況や、キャラクターの成長にあわせ戦略的に選択することができる。

「コンバット」
移動時などは一人称視点が基本となるが、遮蔽物に隠れる、遮蔽物越しの射撃などのカバーアクションや銃撃以外の攻撃アクションでは三人称視点に切り替わる。コンバットには欠かせない武器の種類も豊富に用意されており、カスタマイズ要素のひとつとして、全ての武器はアップグレードが可能。

「ステルス」
遮蔽物に隠れながら進むアプローチ。物影に隠れることで三人称視点に切り替わるため、周囲の状況を把握し易くなり、次にとるべきアクションを判断することができる。コンバットからステルス、ステルスからコンバットなど状況にあわせ切り替えることもできる。

「ハッキング」
フィールド上の様々な電子デバイスやコンピュータなどを通じ、監視カメラやドアなどを制御することができる。他にも電子制御されたロボットや自動機銃などをコントロールすることが可能。ハッキングはミニゲームのような形で進むが、勿論敵に見つかればハッキング中であっても容赦なく襲われるので注意が必要だ。

「ソーシャル」
敵味方問わず、会話には選択肢が現れることがあり、会話を上手く誘導することで、戦闘を避けて進んだり、新たな道が開かれたりすることがある。その選択によってはアダムを取り巻く状況が変化する。また会話を糸口にサブミッションを依頼されることもある。

こう見ると面白そうなんですけどね。ただ、ボリューム不足になっていそうですがどうなんでしょうか。
DVD1枚組だったらパスですね。2枚以上だったら余裕があるときに買いたいです。
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