今日は面白い情報がありませんでしたね。
その上眠い眠い。
ということで更新がはかどりませんでした。申し訳ないです。

さて、上半期のゲームソフト販売金額トップ10が発表されました。

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2011年上半期メーカー別ソフト販売金額TOP10(ファミ通.com)
1位は任天堂を抑えてバムコとなりました(゚∇゚ ;)エッ!?
販売本数は任天堂が上だったのですが、限定版やらの高価格が功を奏して販売額ではバンナムが1位です。

DDはナムコのゲームが好きでしたが、最近は買わなくなっちゃいましたね。
キャラゲーばかりという印象です。
キャラゲーの場合、趣味に合えばいいですけど合わないとどんなに面白そうでも買う気がなくなっちゃいますからね。
バンナムはニッチ市場に突き進むことにしたのでしょうか。

2位が任天堂ですが、前年同期比だと41.5%減だそうです。
バンナムが売れたと言うよりは任天堂が減ってしまったというところでしょうか。
ソフト少なかったですししょうがありません、といいたいところですが、もっとWiiでがんばって欲しいところですね。

3位はスクエニです。なんだかんだいっていい位置にいます。
DQモンスターズ以外何かありましたっけ?
前年同期比だと約6割減だそうです。
今年のスクエニはPV以外何か販売していたの?といったイメージです。
1月のFF13-2やら、ヴェルサスのPVは期待を持たせてくれたなぁ(TДT)
1月の時点では買う気満満だったFF13-2ですが、E3で様子見になりましたけど。

4位カプコン、5位コーエーテクモです。
コーテクは無双が売れまくったような気がしますが、それ以上にカプコンが走ってます。
カプコン何かありましたっけ。モンハンかΣ(・ω・ノ)ノ

バンナムとコーテク以外大作はなかったという印象ですね。
バンナムはSDガンダムに第2次スーパーロボット大戦αがありました。

以下、コナミ、セガ、レベル5、SCE、スパイクの順です。
レベル5がSCEに勝利ですΣ('◇'*)エェッ!?
SCE・・・。もっとがんばってくださいよ。
プラットホームフォルダーがレベル5に負けちゃいけないでしょ。

やっぱり上位は定番会社ですね。
安定的にゲーム供給できる+ブランド持っているところが強いといったところでしょうか。


下半期はどうなるでしょうか。
バンナムが下半期もいい感じで走り続けそうですね。
テイルズオブエクシリアもアマラン上位を突っ走っていますので相当期待されます。
エスコンもありますし、キャラゲーでは聖闘士星矢戦記、ドラゴンボール、トリコ、ナルト疾風伝×2などなどありますので、今年は相当バンナムががんばっています。
ただ欲しいのがエクシリアしかないDDには悲しいところですが・・・。

スクエニは下半期FF13-2があります
購入するかについてはDDは迷ってますね。
FFの場合ネットの評価があてにならないので自分で判断しなければならず様子見する意味がないので難しいところです。

カプコンは大丈夫ですかね。
アイルー村GとMHP3rdHDぐらい?
10月以降の弾は何が来るでしょうか。今年もまだまだ楽しめそうですね。

下半期の争いはどうなるでしょうか。

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